【告白】​ビーチバレー女子のお尻を、顔面でレシーブしたい。

バレー女子

 

疲れた時にふと思います。

 

ビーチバレー女子のお尻を、顔面でレシーブしたいと。

 

​日々の喧騒に嫌気が差すと、私はふとそんな空想に逃げ込みたくなるのです。

 

コートという聖域で、砂にまみれ、汗を滴らせて戦う彼女たち。

 

その圧倒的な生命力を、物理的に体感したいという衝動に駆られるのです。

 

​もし日本中に、コンビニのように「ビーチバレー女子休憩室」があったらどうでしょうか。

 

仕事に疲れ果てた私たちが、そこに駆け込む。

 

そして、彼女たちのお尻を顔面で直接受け止めるのです。

 

​衝撃を受けた瞬間、脳を強烈な感覚の渦が襲います。

 

鈍い「痛み」。

 

肌を伝う、塩辛い「汗の匂い」。

 

戦う身体から放たれる「甘い香り」。

 

そして、その奥からわずかに漂う、隠しきれない「糞尿の香り」。(*´∀`*)

 

それらが鼻腔を突き抜けた瞬間、私はたまらずクラクラと眩暈を覚えるはずです。

 

​しかし、その直後には不思議な現象が起きます。

 

全身がたちまち元気にビンビンとなり、鋭い活力が蘇るのです。

 

そのまま社会生活に戻れば、驚くほど生産的に活動できるに違いありません。

 

​また疲れ果てたら、すぐに休憩室へ戻る。

 

この「黄金のループ」を繰り返せば、日本経済はたちまちバブル期以上の活況を取り戻すはずです。

 

 

我々日本人には世界一の底力と平均知能があります。この最強の潜在能力さえ解放できれば、不景気など一瞬で吹き飛ばせます。

 

 

そして、そのためのビーチバレー女子休憩室です。

 

 

​もちろん、この欲望が社会的な規範から逸脱していることは、重々承知しています。

 

ですが、​日常の疲れやしがらみを忘れるには、どうしてもビーチバレー女子の汗と砂にまみれたお尻が必要なのです。

 

 

逆に言えば、ビーチバレー女子のお尻さえあればすべての問題は解決してしまうのです。

 

 

だからこそ、私は今後もビーチバレー女子の皆様を全力で応援してまいります。

 

アモーレ!

 

 

アス女応援団長:きのこ団長

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