「それは男を狂わせる凶器だった」――我々が陸上女子の腹筋とおへそに夢中になる理由

アス女考察

 

あなたは陸上女子の腹筋とおへそは好きですか。

 

​私はたまらなく好きです。

 

​スタートの瞬間にグッと力が入るあの腹筋の激しい動きを見ていると、どうしようもなく興奮してしまいます。

 

あのような無駄のない体は、決して一朝一夕で手に入るものではありません。

 

毎日自分を限界まで追い込み、一滴の汗と引き換えに余分な脂肪をすべて削ぎ落としてきたからこそ、あそこまで鋭いラインが浮き上がるのです。

 

​そんな腹筋やおへその素晴らしいところは、胸を見ていると警戒されますが、お腹であれば誰も警戒しないという点にあります。

 

陸上女子の無防備かつ堂々とさらけ出された部位に、これほどまでの魅力が凝縮されていることに感謝しない人がいるでしょうか。

 

​また、腹筋に刻まれた深い溝と縦に強く引き締まったおへその形が織りなす一体感も格別です。

 

掲示板などでも「神の造形」と崇められるほど、その陰影は芸術的ですらあります。

 

激しいレース後の荒い呼吸に合わせてお腹が波打つように上下し、そのたびにおへその穴が深く潜ったり形を変えたりする躍動感には、陸上女子特有の強烈なアモーレが宿っています。

 

​思えば学生時代、身近にいた高嶺の花の陸上女子が見せた腹筋の美しさは今でも忘れられません。

 

うっすらと割れた腹筋ときれいな形をしたおへそは、中途半端な巨乳やお尻よりもはるかに強い吸引力を持つ「凶器」でした。(まさに犯罪的なアモーレボディでした))

 

思春期の多感な時期にあの腹筋とおへそが目の前にあるのは非常に危険です。

 

私はもちろん、周りにいた童貞たちもみな理性を失いかけていたほどです。

 

あの狂おしいほどに美しい腹筋とおへそをあなたにも見せてあげたいものです。

 

冗談抜きで、あれは男を狂わせる凶器そのものでした。

 

 

また、現在のトップアスリートたちが競技中に見せる腹筋とおへそも強烈です。

 

腰骨のラインからV字に伸びる「鼠径部」のキレや、激しい動きの中でタイトなセパレートウェアが肌に食い込み、意図せずさらけ出される深い影を落としたおへその穴。

 

さらには、砂場に飛び込んだ後におへその中に砂の粒が入り込んでいるところは最高にアモーレです。

 

 

願わくば、来世の私は陸上女子のおへそに入ってしまう砂になりたいです。

 

​そして、陸上女子のおへその中で優雅に生活したいものです。(*´∀`*)

 

 

だからこそ、​私は今後も陸上女子の皆様を全力で応援してまいります!!

 

 

アモーレ!!

 

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