すごく疲れたときにふと思います。
陸上女子の太ももに顔を挟まれたいんです。(*´∀`*)
仕事や人間関係で限界を迎えた頭を、あの強靭な肉の塊に沈めたい。
短距離走で鍛え上げられた、鋼のように硬く、それでいて弾力のある大腿四頭筋。
ユニフォームから剥き出しになった、褐色に焼けた肌の質感。
指一本通さないほど密着した肉の壁に、鼻を押し当てていたい。
左右から迫る高密度な大腿筋、逃げ場のない硬質な弾力。
ただその圧倒的な質量、ムチムチな太ももに圧迫されて呼吸困難になりたい。
今思えば、学生時代に陸上女子の太ももに挟まれるチャンスがあったのに、恥ずかしくて避けてしまったことを激しく後悔しています。
あの頃の自分はなんて愚かだったのか。
今なら迷わずに言えます。
「その陸上女子の太ももで僕の顔を挟んでくださいっ!!」と。
その皮膚の質感と、内側からせり出す筋肉の反発に顔を潰されながら、私は深く、深く、深呼吸をしたい。
太もも全体に充満する陸上女子の香りを肺の奥まで吸い込む。
なお、それが練習後なら大歓迎です。
激しいトレーニングの直後、蒸気が出るほど熱を帯びた陸上女子のふともも。
そこに顔を挟まれれば、彼女たちの青春の「アモーレ」が我々の脳を直接溶かしてくれるはずです。
滴る汗が我々の頬を伝い、太ももの熱量と混ざり合う。
その不衛生なまでに純粋なアモーレの奔流に、ただ溺れたい。汗の熱と塊の存在感を吸い込むたびに、自分の中に溜まった重たい澱みが押し出されていく気がします。
どんな疲れも、陸上女子の太ももに顔を挟まれれば全て吹き飛ぶに違いありません。
想像してみてください。
あの隆起した陸上女子の筋肉に左右からプレスされ、肺の中の空気をすべて吐き出さされる快感を。
どうですか? あなたも陸上女子の太ももに顔を挟まれたいでしょう?
あのムチムチな太ももに挟まれたいですよね?(*´∀`*)
モデルの骨のようなガリガリの脚ではダメなんです。
ムチムチで、力強く、大地を蹴るために作られたあの太ももだからこそ、私たちは救われるのではないでしょうか?
だからこそ、私はこれからも陸上女子の皆様を全力で応援し続けていきたいと思います!
アモーレ!!
アス女応援団長:きのこ団長

