なぜ我々はバレーボール女子のお尻やお直しにこれほど惹かれるのか?

アス女考察

 

あなたはバレー女子のお尻は好きですか?

 

私は大大大好きです!

 

​以前の記事でも書きましたように、私は幼少期にママさんのバレーの練習に参加しておりました。

バレー女子フェチの原点は、幼少期のママさんバレーで天国を味わってしまったから
女子バレーボールの試合。あそこに漂う凄まじい色気の正体は、勝利という目的以外をすべて削ぎ落とした肉体が、図らずも晒してしまう剥き出しのフェティシズムに他なりません。なぜ我々がバレー女子にどうしようもなく視線を奪われ、理性を狂わされるのか。そ...

そこには美人なママさん達がたくさんおり、私は来る日も来る日もママさんの大きなお尻を後ろから血ばしった目でみておりました。

 

 

​レシーブした瞬間にママさんのお尻がブルンとゆれ、汗と湯気がむわっと弾けるあの瞬間をあなたにも見てほしいものです。

 

あれはとんでもない絶景ですよ!

 

 

​当時の私は幼いながらに小さな象さんが暴れそうになるのを必死におさえていたものです。

 

というのも、ママさんのお尻がブルンとゆれるたびに、私の小さな象さんもブルンと震えたからです。

 

 

​そんな強烈な原体験があるからこそ、現在の私もバレー女子のお尻に夢中なんです。

 

 

とにかくバレー女子のお尻はアモーレがつまっています。

 

​まず、あの凄まじい弾力と肉感を見てください。

 

バレー選手は毎日、全力のジャンプと深い屈伸を何度も繰り返しています。

 

その過酷な動きによって、お尻の筋肉がパンパンに張り詰め、ムチムチな肉感が常にキープされるのです。

 

 

​モデルのような細さとは違う、あのムチムチした肉感がたまらんと思いませんか!?

 

 

​そこに追い打ちをかけるのが、あのピチピチのユニフォームですよね。

 

空気抵抗をなくすためのタイトな素材が、お尻の形を一切隠さず、そのまま浮き彫りにしています。

 

 

​激しく動くたびにパンツが食い込み、それをセットの合間に指でスッと直す「お直し」の瞬間は本当にたまりません。

 

 

あれほど叡智な瞬間を私は知りません。

 

 

バレー女子がお直しするたびに、私の象さんもお直しされてしまいます。

 

 

​そりゃネットでバレー女子のお直し画像や動画が溢れかえるのも当たり前だと思いませんか。

 

そういうコンテンツを広めるのは褒められた行為ではありませんが、需要は確かにあります。

 

 

​また、レシーブのお尻も、まさに芸術品と言えます。

 

腰を深く落として、お尻をこちら側に突き出すあの姿勢は、筋肉がグッと引き締まって、一番形が強調される最高潮の瞬間です。

 

 

​ムチッとした肉感がありながら、一切の無駄がないあの完璧なシルエットを前にして、自分の象さんを抑えられる人はいるんですか!

 

あのバレー女子のお尻に顔を埋めたくなるのも仕方がないでしょう!

 

 

​さらに、得点後に円陣を組んで、お互いのお尻をパチンと叩き合うシーンも最高にアモーレです。

 

 

バレー女子のお尻がゆれるわ、叩かれた部分が赤くなるわでもう大変です。

 

 

是非とも私のお尻もスパンキングしてもらいたいものですな!

 

 

​とにかく、バレー女子のお尻というものは好きになる要素しかありません。

 

 

​幼き日の私はここまでバレー女子の魅力を言語化できませんでしたが、それでも今と同じ熱量でママさんのお尻を凝視しておりました。

 

おそらく、幼いながらも当時の私はバレー女子のお尻の素晴らしさを完全に理解していたのだと思います。

 

 

​そして、もちろん、現在の私も相変わらずバレー女子のお尻に夢中です。

 

 

​今後もバレー女子の皆様のことを全力で応援しつつ、彼女達のお尻を全力で追いかけてまいります!

 

 

​アモーレ!

タイトルとURLをコピーしました